運営者情報とお問い合わせ先

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こんにちは!IS6FX情報局の運営者、伊角誠人(イスミ・マコト)です。

このページでは、

  • お問い合わせ先
  • IS6情報局の運営者プロフィール

を掲載しています。

プロフィールでは私の今までの経歴を振り返りながら、私がFXにはまったきっかけや、一体何を目指して活動しているのかなどもお話していきます。

どうぞゆっくりしていってください。

運営者情報とお問い合わせ先

当サイトの運営者情報は次のとおりです。
 

運営者伊角 誠人(イスミ・マコト)
メールアドレスmako.isumi@gmail.com
twitterアカウントis6_makoto
取材協力先IS6FX.Ltd

 

お問い合わせの際は、上記のメールアドレスかtwitterDMまでお願い致します。

トレード歴と現在の暮らし

仕事を辞めてから2年くらいになりますが、私はFXだけで生活できている専業トレーダーです。

現在は福岡の自宅で、2匹の猫とのんびり暮らしています。

名前伊角 誠人(イスミ・マコト)
年齢37歳
職業専業トレーダー
出没地帯福岡都市高速環状線
趣味・車
・ゲーム
・猫

車が好きなので、カスタマイズしたり高速道路を法定速度内で飛ばしたりしています。ゲームも好き。

はっきり申し上げておきますが猫は趣味です。

伊角誠人の猫1

前職はMR(激務&感情労働)

前職は某大手製薬会社のMRでした。

MRってみなさん多分あんまり聞いたことないですよね。MRとは「Medical Representatives」の略で、簡単に言うと医薬品を病院などの医療現場に買ってもらう営業職のことです。

マコト
新卒から35歳になるまで計10年ちょい。本当によく勤めあげたものです(遠い目)

この仕事の大変なところは色々ありますが、さっと挙げれば

  • ドクタ―・看護師の塩対応
  • 夜中に緊急の呼び出しが多々
  • ノルマがきつい
  • 次々辞めていく同期

こんなところでしょうか。

マコト
あれ、思い出しただけで目から塩水が

10年働けたくらいなので、MRの仕事は嫌いではなかったんですけど正直キツイです。

中には性格悪い厳しい先生方やナースもいて、その人たちの機嫌をとって腰を低ーく対応しなければいけなかったり。

成果制なので業績が伸びないときは肩身が狭かったり。

給料は良いものの働きづめで週末はクタクタという毎日でした。

24歳:FXとの出会い

FXと出会ったのは、そんなMR勤務中の24歳のときです。

「これからはFXが来るよ」

という同僚の黒魔導士さながらの予言を

マコト
へーそうなんだ

と真に受けた私は、さっそく生まれてはじめてのFXに挑戦しました。ゲーム好きだったこともあり、数字を見ながら狙った利益を出すトレードにみるみるハマっていきます。
 

が、

ぶっちゃけ全然勝てなかった。
 

マコト
笑う。

 

まあFXなんて運ゲーだしな~。
こんなもんか~。
とか思いながら、ほんの時折勝ててそれなりに楽しかったのでちょぼちょぼと続けていました。

26歳:海外FXへシフト

海外FXの存在を知ったのは、FXに出会ってから2年後。

当時規制が厳しくなっていった国内FXは皆さんもご存知のように制約が多くて、とても大儲けができるような仕組みではありません。

一方で海外FXは

  • レバレッジ制限なし
  • 国内と比較にならない豪華ボーナス
  • ゼロカットあり

と魅力的なトレード環境。国内では難しかった大胆なトレード手法も試すことができます。
 

マコト
私が最初にトレードしたのは、今では老舗ブローカーのXMでした

そこからGEMFOREXのような豪華なボーナスを売りにしたブローカーが現れ始め、IS6FXの前身is6comもその中のひとつでした。

大きくこそ稼げなかったものの、トレードは回数を重ねれば重ねるほど相場が効果的に読めるようになり、私は着実に利益を増やしていきます。

35歳:ある日、ポッキリと折れた

MRとして働きながら、空いた時間にFX。
休みの日は愛車を乗り回してストレス発散。

順風満帆の人生かと思いきや、実際はそうではありません。

ある日私は現場で大きなミスをやらかし、
本当は取れたはずの大きな取引を逃してしまいました。

マコト
なんということでしょう

会社に戻ると、上司からは当然のように鬼の勢いでどやされます。

手落ちが自分にあったことは分かっていたので、私には「すみません、すみません」と頭を下げ続けることしかできませんでした。
 

そうして一通りの叱責を終えたあと、上司は決定的なひとことを言い放ったのです。

お前には才能も素質もないね

その瞬間、自分の中で何かがポッキリと折れてしまうのを感じました。
 

自分はこれまで何のために頑張ってきたのか。
これまでの頑張りは一切報われないんだろうか。
こんなに一生懸命やっても誰にも感謝されない。
医者や上司からは人間扱いすらされない。

一体自分はなんのためにここにいるのか。
 

様々な思いが頭の中を駆け巡り、気づけば翌日、私は上司に辞表を突き付けていました。

~現在:本格的にトレーダーの道へ

仕事をやめるのにためらいはありませんでした。

自分で言うのもなんですが、まめで倹約的な性格が幸いして手元にはそれなりの金額があり、退職金ももらえます。

マコト
人生の夏休みのつもりで、少し休んで自分の好きなことをやろう

困ったらその時はまた仕事につけばいい.

そう自分に言い聞かせて、職場から遠く離れた今の家への引っ越しもすぐに済ませました。
 

片手間にやっていたFXを本格的に勉強しだしたのもこの頃から。

数人ですが、FX関連の友達もできました。東京の「日本橋トレーディングラボ」というコミュニティにもオンラインで顔を出したりしています。
 

「ほんの少しの夏休み」のつもりが半年、1年と時は過ぎ、気づけば生活に困らない稼ぎをFXだけで得られるまでになっていました。

これからやりたいこと

お金の自由は人生の自由

私は自分の人生を通じてこのことを痛感しました。そしてFXは、そんな自由をちょっとだけ自分の方に引き寄せてくれる手段だと思っています。
 

今では自分の命よりも大切な2匹の猫たちと過ごす時間が増え、大好きな車に乗る時間が増え、とても幸せな毎日を過ごしています。

マコト
FXはMRと違い、勉強して努力した分が確実に身になって返ってきますしね。

 

これから私がやりたいことは、

「2匹の猫を世界一幸せな猫にする」

ことと、

「FXの楽しさを知ってくれる人を少しでも増やす」

こと。(あといつかアルファロメオを買うこと)
 

このブログを通して、皆さんに海外FXの楽しさと人生を自由にする選択肢を掴んでもらえれば幸いです!

12月某日/伊角誠人/愛猫に見つめられる軒先にて
伊角誠人の猫2
 

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